2008年11月01日
ぷぷう母さんが サツマイモ掘りへ
いいお天気 こんな日は

いい空気を吸って
自然とふれあって
体を動かすのが1番
と言うことで
サツマイモ収穫体験へ
今年も行ってきました
体力の無い ぷぷう母さんですが
長靴を はいて スコップを持って
畑の中へ入っていき
サツマイモを 堀り堀り します
ぷぷう母さんの妹さんが
「ズボンの裾が 汚れんで」
ぷぷう母さん
「そんなん かもて られへん」
ぷぷう母さん 欲が出て 必死です
袋に いっぱい詰め込んで 満足
今日の夕食は
サツマイモの しっぽ で味噌汁よ。


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いい空気を吸って
自然とふれあって
体を動かすのが1番
と言うことで
サツマイモ収穫体験へ
今年も行ってきました
体力の無い ぷぷう母さんですが
長靴を はいて スコップを持って
畑の中へ入っていき
サツマイモを 堀り堀り します
ぷぷう母さんの妹さんが
「ズボンの裾が 汚れんで」
ぷぷう母さん
「そんなん かもて られへん」
ぷぷう母さん 欲が出て 必死です
袋に いっぱい詰め込んで 満足
今日の夕食は
サツマイモの しっぽ で味噌汁よ。
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2008年10月30日
ぷぷう母さんと近所の犬
ぷぷう母さんが 近所宅へ
回覧板を 持って行った時のことです
ピンポーン と チャイムを鳴らすと
ワンちゃんが 先に門まで
迎えに来てくれます
奥さんと話が 進んで
ご主人さんの話になり
ぷぷう母さん
「おじさんに 何でも 食べなや
おかず 残したら あかんで
て 言うといて」
と ご主人さんの話をすると
今まで静かに おすわり
をしていたワンちゃんが
「ワン ワン」
吠えます
ご主人さんの話と わかったようで
ぷぷう母さん
「かしこい犬や なあ
ちゃんと 話し聞いてる やんか」
奥さん
「そこのも 飼うと いいのに」
ぷぷう母さん
「おばあさんと主人の世話で
いっぱい いっぱい やわ」
うちの ぷぷうばあさんの
弾丸トークを ワンちゃんが
聞いてくれると うれしいんですけど。


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回覧板を 持って行った時のことです
ピンポーン と チャイムを鳴らすと
ワンちゃんが 先に門まで
迎えに来てくれます

奥さんと話が 進んで
ご主人さんの話になり
ぷぷう母さん
「おじさんに 何でも 食べなや
おかず 残したら あかんで
て 言うといて」
と ご主人さんの話をすると
今まで静かに おすわり
をしていたワンちゃんが
「ワン ワン」
吠えます
ご主人さんの話と わかったようで
ぷぷう母さん
「かしこい犬や なあ
ちゃんと 話し聞いてる やんか」
奥さん
「そこのも 飼うと いいのに」
ぷぷう母さん
「おばあさんと主人の世話で
いっぱい いっぱい やわ」
うちの ぷぷうばあさんの
弾丸トークを ワンちゃんが
聞いてくれると うれしいんですけど。
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2008年09月24日
ぷぷうばあさんの畑しごと
今日も ぷぷうばあさんと ぷぷう母さんと
ぷぷう母さんの妹さんが 畑仕事をします
ぷぷうばあさんが もう時期が終わってしまった
ししとうの木を抜きます
まだ 木に成っていた
ししとう の実を 取りながら
葉と茎は ゴミ袋に入る大きさに切ります
ぷぷうばあさん
「ゴミ袋 どこや? ないどぉ」
と言いながら
キョロキョロします
ぷぷう母さん
「あっち(ガレージ)と
あっち(小屋)の
いろんなとこに
置いてあるけど
歩いて きょーらへんわぁ」
と 指さします
「持って きちゃろー」
と 妹さんが取りに行ってくれます
やっぱり 歳が若いと おしりが軽いんですね


おまけ
家の土手の
白い彼岸花
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ぷぷう母さんの妹さんが 畑仕事をします
ぷぷうばあさんが もう時期が終わってしまった
ししとうの木を抜きます
まだ 木に成っていた
ししとう の実を 取りながら

葉と茎は ゴミ袋に入る大きさに切ります
ぷぷうばあさん
「ゴミ袋 どこや? ないどぉ」
と言いながら
キョロキョロします
ぷぷう母さん
「あっち(ガレージ)と
あっち(小屋)の
いろんなとこに
置いてあるけど
歩いて きょーらへんわぁ」
と 指さします
「持って きちゃろー」
と 妹さんが取りに行ってくれます
やっぱり 歳が若いと おしりが軽いんですね
おまけ
家の土手の
白い彼岸花
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2008年08月16日
ぷぷう母さんに かき氷を
ぷぷうに兄ちゃん 仕事から帰ると
自分で かき氷を作ります

うんじゅう年前の
手で グルグル まわして作る
きょろちゃんと言う
かき氷器なんですけどね
ぷぷうに兄ちゃん
「仕事で 疲れてるけど
体に ムチ打って 作って食べる
かき氷は おいいしいわー」
ぷぷう母さん
「お母さんにも ひとくち ちょうだい」
ぷぷうに兄ちゃん
「あかーん
僕が いっしょうけんめい作ってんで
ほれ スプーン 1コ しかないやろ」
かき氷皿を持って 逃げていきます
ぷぷう母さん
「ひとくちで いいし
スプーン 大っきいのあるわ」
と 大つきいスプーンを
持って 追いかけます
人のを いただくと
その ひとくちが おいしいんですよね。
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自分で かき氷を作ります

うんじゅう年前の
手で グルグル まわして作る
きょろちゃんと言う
かき氷器なんですけどね
ぷぷうに兄ちゃん
「仕事で 疲れてるけど
体に ムチ打って 作って食べる
かき氷は おいいしいわー」
ぷぷう母さん
「お母さんにも ひとくち ちょうだい」
ぷぷうに兄ちゃん
「あかーん
僕が いっしょうけんめい作ってんで
ほれ スプーン 1コ しかないやろ」
かき氷皿を持って 逃げていきます
ぷぷう母さん
「ひとくちで いいし
スプーン 大っきいのあるわ」
と 大つきいスプーンを
持って 追いかけます
人のを いただくと
その ひとくちが おいしいんですよね。
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2008年08月01日
ぷぷう母さん 風鈴大好き
リィ~ン リィ~ン
風鈴の いい音色が 響きます
ぷぷう母さんが ぷぷうばあさんに
「いい風鈴やろう」
ぷぷうばあさん
「音だけやぁ すずしいならへんわ」
お買いものに行って
ぷぷうばあさんは お花の苗を
ぷぷう母さんは 上にシダのついている風鈴を
買ってきたんです
ぷぷう母さん 今年こそは と
欲しかった音色で 大満足なのに
ぷぷうばあさんてば ねェ
ぷぷう母さんが ぷぷうに兄ちゃんに
「風鈴 買ってきてん
そやけど 上に問題が あるねん
毎日 水やらな あかんねん」
ぷぷうに兄ちゃん
「オ オ オ いい音や
葉は 霧吹きでやったらぁ」
ぷぷう母さん 毎日窓辺に行っては
手で リィ~ン リィ~ン 。
続きを読む
風鈴の いい音色が 響きます

ぷぷう母さんが ぷぷうばあさんに
「いい風鈴やろう」
ぷぷうばあさん
「音だけやぁ すずしいならへんわ」
お買いものに行って
ぷぷうばあさんは お花の苗を
ぷぷう母さんは 上にシダのついている風鈴を
買ってきたんです
ぷぷう母さん 今年こそは と
欲しかった音色で 大満足なのに
ぷぷうばあさんてば ねェ
ぷぷう母さんが ぷぷうに兄ちゃんに
「風鈴 買ってきてん
そやけど 上に問題が あるねん
毎日 水やらな あかんねん」
ぷぷうに兄ちゃん
「オ オ オ いい音や
葉は 霧吹きでやったらぁ」
ぷぷう母さん 毎日窓辺に行っては
手で リィ~ン リィ~ン 。
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2008年07月09日
ぷぷう母さんの畑ガンバルー
野菜作りは さっぱり わからない
知識の無い ぷぷう母さんですが
この頃 きゅうりが よくなってきて
喜んでいます
次は スイカなんです
いっつも 来てくれる妹さん によると
「花が 咲いてきたら 授粉させるんやで」
ぷぷう母さん
「えー うち が 受粉させるん?
そんな事 せんと あかん のぉー」
と言いながら
それからというもの
毎日 楽しみながら
雄花を ちぎって 雌花に
くっ付けて 受粉
ぷぷうばあさん
「何してるんや?」
ぷぷう母さん「スイカの じゅふん してるね」
ぷぷうばあさん
「交配 と 言うてくれんと
腐りかけたる みたいや」
そんな会話を しながら
日に日に こ が大きくなってきた~
味は どんなかな~
お盆の頃には 食べられるでしょうかね。


ほうら 出来てきた~
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知識の無い ぷぷう母さんですが
この頃 きゅうりが よくなってきて
喜んでいます
次は スイカなんです
いっつも 来てくれる妹さん によると
「花が 咲いてきたら 授粉させるんやで」
ぷぷう母さん
「えー うち が 受粉させるん?
そんな事 せんと あかん のぉー」
と言いながら
それからというもの
毎日 楽しみながら
雄花を ちぎって 雌花に
くっ付けて 受粉
ぷぷうばあさん
「何してるんや?」
ぷぷう母さん「スイカの じゅふん してるね」
ぷぷうばあさん
「交配 と 言うてくれんと
腐りかけたる みたいや」
そんな会話を しながら
日に日に こ が大きくなってきた~

味は どんなかな~
お盆の頃には 食べられるでしょうかね。
ほうら 出来てきた~
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2008年06月27日
ぷぷう家族に はじめてのWii
ぷぷう姉ちゃんが 友人に
分けてもらったとかで
我が家に はじめてのWii が来ました
テレビの画面の中で
ゲームの魚釣りをします
ぷぷう父さんと ぷぷう母さんが
2人対戦で わからない者同士
競い合います
ぷぷう父さん
「あー わしの所に来るな
糸が 絡まるやろ」
ぷぷう母さん
「ゲームや から そんなん ないやろ
うち も 必死やし」
むきになって 何度も挑戦するのですが
ヘタッピー
やっているうちに
だんだん 前のめり になって
腕が前に のびていって
ぷぷう母さん
「ああぁ つかれたー」
家族で楽しめるゲームです
追伸
ぷぷう母さん こっそり 練習します
そのたびに
手首にシップ 肩にシップ
貼り貼り します
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分けてもらったとかで
我が家に はじめてのWii が来ました
テレビの画面の中で
ゲームの魚釣りをします
ぷぷう父さんと ぷぷう母さんが
2人対戦で わからない者同士
競い合います
ぷぷう父さん

「あー わしの所に来るな
糸が 絡まるやろ」
ぷぷう母さん
「ゲームや から そんなん ないやろ
うち も 必死やし」
むきになって 何度も挑戦するのですが
ヘタッピー
やっているうちに
だんだん 前のめり になって
腕が前に のびていって
ぷぷう母さん
「ああぁ つかれたー」
家族で楽しめるゲームです
追伸
ぷぷう母さん こっそり 練習します
そのたびに
手首にシップ 肩にシップ
貼り貼り します
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2008年06月24日
ぷぷう母さんのぼうし
うっとうしい梅雨らしい日が続きましたが
少し前の晴れた日の事です
さあ 畑をがんばろうと
ぷぷうばあさんと 来てくれた妹さんと
体力のない ぷぷう母さんが
外へ出ます
外は 暑そうでしたので
ぷぷう母さんが この間 100円ショップで
買ったばかりのガーデニング帽子を
かぶります
妹さんが
「よう 似合うやん」
ぷぷう母さん「そう?」
(ほめてもらっても うれしいような うれしくないような
どうせ・・・ 100円が似合ってもねえ)
妹さんと ぷぷうばあさんに聞きながら
メモしながら 野菜に肥料をやります
そのかいがあって
春まきの さやえんどうが
取れたんです
はじめてで うれし~
早めに取って
レタス 味をつけた赤こんにゃく さやえんどうを
サラダにして 朝食に
いただきました
ごちそうさまでした。。

目で食べて見てくださいね
続きを読む
少し前の晴れた日の事です
さあ 畑をがんばろうと
ぷぷうばあさんと 来てくれた妹さんと
体力のない ぷぷう母さんが
外へ出ます
外は 暑そうでしたので
ぷぷう母さんが この間 100円ショップで
買ったばかりのガーデニング帽子を
かぶります
妹さんが
「よう 似合うやん」
ぷぷう母さん「そう?」
(ほめてもらっても うれしいような うれしくないような
どうせ・・・ 100円が似合ってもねえ)
妹さんと ぷぷうばあさんに聞きながら
メモしながら 野菜に肥料をやります
そのかいがあって
春まきの さやえんどうが
取れたんです
はじめてで うれし~
早めに取って
レタス 味をつけた赤こんにゃく さやえんどうを
サラダにして 朝食に
いただきました
ごちそうさまでした。。
目で食べて見てくださいね
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2008年06月21日
ぷぷう母さんのコーヒータイム
ぷぷう母さんが ぷぷう姉ちゃんに
言います
「忙しい 忙しい 時間がない」
ぷぷう姉ちゃん
「早よう 仕事 行きいや」
ぷぷう母さん
「今日 土曜日やし ま いいか」
と のんびり ぷぷう母さん
コーヒー大好き
アツアツのコーヒーを入れながら
ぷぷう姉ちゃんに聞きます
「この頃 ベロ巻いて 熱いの 飲んでる?」
ぷぷう姉ちゃん
「ベロ 丸めても 熱いわ
今までと いっしょ
冷まして 飲んでるわ」
実は 2人とも 猫舌なんです
猫舌の人は ベロを外側に丸めて
飲むと いいとか
ぷぷう母さん それだけじゃなく
口の中に おやつを
入れて飲むようにしてま~す。
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言います
「忙しい 忙しい 時間がない」
ぷぷう姉ちゃん
「早よう 仕事 行きいや」
ぷぷう母さん
「今日 土曜日やし ま いいか」
と のんびり ぷぷう母さん
コーヒー大好き
アツアツのコーヒーを入れながら
ぷぷう姉ちゃんに聞きます
「この頃 ベロ巻いて 熱いの 飲んでる?」
ぷぷう姉ちゃん
「ベロ 丸めても 熱いわ

今までと いっしょ
冷まして 飲んでるわ」
実は 2人とも 猫舌なんです
猫舌の人は ベロを外側に丸めて
飲むと いいとか
ぷぷう母さん それだけじゃなく
口の中に おやつを
入れて飲むようにしてま~す。
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2008年05月17日
ぷぷう母さんの なによりは
この間 同棲中の ぷぷういち兄ちゃんが
彼女と いっしょに帰ってきました
ぷぷういち兄ちゃん
「朝から 大掃除したし
ゴミ持って帰ってきたわ」
ぷぷう母さん
「えー ゴミ?」
ぷぷういち兄ちゃん
「ゴミで悪いなあ
母の日のプレゼント買おうかな思って
ヨン様グッズ見たら 高かったし やめたわ」
ぷぷう母さん
「いらん いらん
前に大きいカレンダーもらったし じゅうぶん
元気な顔見せてくれたら そんで ええわ」
ちょっとは プレゼント欲しかった気が 心のスミに・・
話しも そこそこに
ぷぷういち兄ちゃん
「もう 帰るわ」
ぷぷうばあさん
「とっこり 顔も見てへんのに
もう 帰るんけ」
続きを読む
彼女と いっしょに帰ってきました
ぷぷういち兄ちゃん
「朝から 大掃除したし
ゴミ持って帰ってきたわ」
ぷぷう母さん
「えー ゴミ?」

ぷぷういち兄ちゃん
「ゴミで悪いなあ
母の日のプレゼント買おうかな思って
ヨン様グッズ見たら 高かったし やめたわ」
ぷぷう母さん
「いらん いらん
前に大きいカレンダーもらったし じゅうぶん
元気な顔見せてくれたら そんで ええわ」
ちょっとは プレゼント欲しかった気が 心のスミに・・
話しも そこそこに
ぷぷういち兄ちゃん
「もう 帰るわ」
ぷぷうばあさん
「とっこり 顔も見てへんのに
もう 帰るんけ」
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2008年05月11日
ぷぷう母さんの畑手伝い
この間の晴れた日に
ぷぷう母さんの妹さんが
畑を手伝いに来てくれました
毎年は ぷぷうばあさんが
精魂こめて畑を しますが
今年は 腰痛で無理
妹さんが 温室の植木鉢に
植えておいてくれた
トマト、きゅうり、ししとう、ピーマン、セロリ、おくら
など 畑に植えます
まず 用意
畑に肥えを まいて
くわ で混ぜます
ぷぷう母さん
「よし! がんばるわ
どういう風に すんの?」
ぷぷうばあさん
「見てられへんわ
かしてみ」
ぷぷう母さん
「うち 奥様やし」
妹さん「・・・」
畑仕事のしたことのないぷぷう母さん
はてさて
おいしいトマトが 作れるのでしょうか
今から 早く食べたいと思っている
ぷぷう母さんです です。
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ぷぷう母さんの妹さんが
畑を手伝いに来てくれました
毎年は ぷぷうばあさんが
精魂こめて畑を しますが
今年は 腰痛で無理
妹さんが 温室の植木鉢に
植えておいてくれた
トマト、きゅうり、ししとう、ピーマン、セロリ、おくら
など 畑に植えます
まず 用意
畑に肥えを まいて
くわ で混ぜます
ぷぷう母さん
「よし! がんばるわ
どういう風に すんの?」
ぷぷうばあさん
「見てられへんわ
かしてみ」
ぷぷう母さん
「うち 奥様やし」
妹さん「・・・」
畑仕事のしたことのないぷぷう母さん
はてさて

おいしいトマトが 作れるのでしょうか
今から 早く食べたいと思っている
ぷぷう母さんです です。
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2008年05月03日
ぷぷう母さんのネイルアート
ぷぷう姉ちゃん 休みが続くと
その間だけ ネイルアートをします
今回は 着物を着ても似合うように
地味め です
ついでにと ぷぷう母さんも
若々しくなるように
小指を出して
100円のシールを
貼ってもらいます
そこへ ぷぷうばあさんが
やってきて
「そんなもんして
草ひき 出来ひんし
畑やら かくれへんで」
と言われました
そして 次の日
ぷぷう母さん
小指を見てみると
「ゥエッ?!」
白い花柄シールが見えません
めがねを かけて
もう一度見てみると
なくなっているではありませんか
ぷぷう母さんのネイルアートは
1日の命でした
やっぱり 何も出来ませんね
(シールは、おかずの中に?)

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その間だけ ネイルアートをします
今回は 着物を着ても似合うように
地味め です
ついでにと ぷぷう母さんも
若々しくなるように
小指を出して

100円のシールを
貼ってもらいます
そこへ ぷぷうばあさんが
やってきて
「そんなもんして
草ひき 出来ひんし
畑やら かくれへんで」
と言われました
そして 次の日
ぷぷう母さん
小指を見てみると
「ゥエッ?!」
白い花柄シールが見えません
めがねを かけて
もう一度見てみると
なくなっているではありませんか
ぷぷう母さんのネイルアートは
1日の命でした
やっぱり 何も出来ませんね
(シールは、おかずの中に?)
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2008年04月07日
ぷぷうばあさんの桜見
ぷぷう家の家の中は、
風邪ひきさんが いまだに
2人もいるのですが
お外は おだやかな小春日和
春ですねぇ

ぷぷうばあさん 近くで
さくらまつりが あると聞いて
「せっかく 近いねんで 行こうや」
と さそいます
ぷぷう母さん
「花粉症で 鼻たれるし かなんなぁ」
と言います
ぷぷうばあさん ディサービスへ
行くようになってから
出べすけ になって (ごめん違った 社交的になって)
いい事なんですけど・・・
ぷぷう母さん 仕方なく ついて行きます
行きは ぷぷうばあさんが老人車を押して
帰りは 腰が痛いと 言って歩きません
ぷぷう母さんが 老人車に腰掛けている思い
ぷぷうばあさんを エッチラ オッチラ
押して帰ります
あー しんど!

ふわふわランド
にじまつり
チアリーダー(写り悪いですが)
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風邪ひきさんが いまだに
2人もいるのですが
お外は おだやかな小春日和
春ですねぇ

ぷぷうばあさん 近くで
さくらまつりが あると聞いて
「せっかく 近いねんで 行こうや」

と さそいます
ぷぷう母さん
「花粉症で 鼻たれるし かなんなぁ」
と言います
ぷぷうばあさん ディサービスへ
行くようになってから
出べすけ になって (ごめん違った 社交的になって)
いい事なんですけど・・・
ぷぷう母さん 仕方なく ついて行きます
行きは ぷぷうばあさんが老人車を押して
帰りは 腰が痛いと 言って歩きません
ぷぷう母さんが 老人車に腰掛けている思い
ぷぷうばあさんを エッチラ オッチラ
押して帰ります
あー しんど!
ふわふわランド
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2008年03月19日
ぷぷう母さんの携帯TEL練習
ぷぷう母さん 新しい携帯TELで
メールの練習をします
ぷぷう母さんが ぷぷう姉ちゃんに
「次 どおすんの! その次は?」
と なかなか覚えられません
やっと出来るように なると
次は 絵文字を打とうとします
ぷぷう母さん
「ウーン」 と うなりながら
「ちいそうて 何の絵が書いてるか
わからへんわ」
と メガネをかけたうえに
虫眼鏡で携帯TELを
見ています
ぷぷう姉ちゃん
「何してんの
えらい 時間かかってるなぁ」
ぷぷう母さん
「かわいい絵 探してんねんやんか」
ぷぷう姉ちゃんと ぷぷうに兄ちゃんは
ピピッと 簡単にメールを
送っていますが
ぷぷう母さんは 研究でも しているかのように
長時間 携帯TELに
向き合っています
女子高生みたいに
早くかわいい絵文字が
送れたらいいなぁー
続きを読む
メールの練習をします

ぷぷう母さんが ぷぷう姉ちゃんに
「次 どおすんの! その次は?」
と なかなか覚えられません
やっと出来るように なると
次は 絵文字を打とうとします
ぷぷう母さん
「ウーン」 と うなりながら
「ちいそうて 何の絵が書いてるか
わからへんわ」
と メガネをかけたうえに
虫眼鏡で携帯TELを
見ています
ぷぷう姉ちゃん
「何してんの
えらい 時間かかってるなぁ」
ぷぷう母さん
「かわいい絵 探してんねんやんか」
ぷぷう姉ちゃんと ぷぷうに兄ちゃんは
ピピッと 簡単にメールを
送っていますが
ぷぷう母さんは 研究でも しているかのように
長時間 携帯TELに
向き合っています
女子高生みたいに
早くかわいい絵文字が
送れたらいいなぁー
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2008年03月10日
ぷぷう母さんの誕生日?
ぷぷう母さんと ぷぷうばあさんが
病院へ 行った帰りに
ケーキを買ってきました
家に着いて
ケーキを見た ぷぷうばあさん
「あかりをつけましょ♪ ぼんぼりに♪
お花をあげましょ♪ 桃の花♪」
と 歌いだします
そして
「今日 3月3日 違うわ
お雛さんは 済んだんか
だれの誕生日 やいね」
ぷぷう母さん
「自分の誕生日 自分が買うてきてん」
ぷぷうばあさん
「パピーバースディ 歌わな」
ぷぷう母さん
「もう この歳やし めでたいないわ」
と言うと
ぷぷうばあさん
「この歳まで 仕事できるんやで
ありがたい めでたい 思わな」
はい その通りでございます 母上様
産んでいただいて
育てていただいて
こんなに大きくなりました。

続きを読む
病院へ 行った帰りに
ケーキを買ってきました

家に着いて
ケーキを見た ぷぷうばあさん
「あかりをつけましょ♪ ぼんぼりに♪
お花をあげましょ♪ 桃の花♪」
と 歌いだします
そして
「今日 3月3日 違うわ
お雛さんは 済んだんか
だれの誕生日 やいね」
ぷぷう母さん
「自分の誕生日 自分が買うてきてん」
ぷぷうばあさん
「パピーバースディ 歌わな」
ぷぷう母さん
「もう この歳やし めでたいないわ」
と言うと
ぷぷうばあさん
「この歳まで 仕事できるんやで
ありがたい めでたい 思わな」
はい その通りでございます 母上様
産んでいただいて
育てていただいて
こんなに大きくなりました。
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2008年02月20日
ぷぷう母さんのシュウタイ話し
ぷぷう姉ちゃんが、朝食の玉子焼きに
トマトケチャップを かけて食べようと
しましたが 底に少ししか ありません
振り回して しぼり出そうと しています
そこで ぷぷう母さん 話します
「この間なあ お風呂で シャンプーが
少なかったし おんなじように
何回も 振ってん そしたら
お風呂のガラスに びゃーっと
飛び散って 絵が描けたわ」
ぷぷう姉ちゃん
「そんなんを ブログに書かな
私らの へんなん ばっかりより
自分の事も書きや」
ぷぷう母さんの恥ずかしい事なんて
書けないと言いながら
しぶしぶ載せてみました。
続きを読む
トマトケチャップを かけて食べようと
しましたが 底に少ししか ありません
振り回して しぼり出そうと しています
そこで ぷぷう母さん 話します
「この間なあ お風呂で シャンプーが
少なかったし おんなじように
何回も 振ってん そしたら

お風呂のガラスに びゃーっと

飛び散って 絵が描けたわ」

ぷぷう姉ちゃん
「そんなんを ブログに書かな
私らの へんなん ばっかりより
自分の事も書きや」
ぷぷう母さんの恥ずかしい事なんて
書けないと言いながら
しぶしぶ載せてみました。
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2008年02月17日
ぷぷう母さんの心の準備
ぷぷう姉ちゃんが、結婚前の準備の本を
2冊 ぷぷういち兄ちゃんと
いっしょに読むように買って来ました
さっそく ぷぷう母さんが
本を開けて
「これ いいやん CD入ってるし うれしー」
と言うと
ぷぷういち兄ちゃん
「おかん が 結婚するんかい」
と言います
だって 人の事でも ウキウキするんですもの
さておき
本の中味で 親の心得として
・行く時は あらかじめ連絡して子どもの都合を聞く
・頼まれもしないのに家事の手伝いをしたり
手料理の差し入れをしたりしない
・あれこれと指示しない
・延々と子どもにグチをこぼさない
・いちいち干渉しない
・相手やその両親の悪口を言わない
・毎日楽しくすごして子どもに心配をかけない
・子どもをあてにしたり頼ったりしない
・頼み事があるときは どうしてほしいのか
はっきり伝える
とありました とても勉強になりました。
続きを読む
2冊 ぷぷういち兄ちゃんと
いっしょに読むように買って来ました

さっそく ぷぷう母さんが
本を開けて
「これ いいやん CD入ってるし うれしー」
と言うと
ぷぷういち兄ちゃん
「おかん が 結婚するんかい」
と言います
だって 人の事でも ウキウキするんですもの
さておき
本の中味で 親の心得として
・行く時は あらかじめ連絡して子どもの都合を聞く
・頼まれもしないのに家事の手伝いをしたり
手料理の差し入れをしたりしない
・あれこれと指示しない
・延々と子どもにグチをこぼさない
・いちいち干渉しない
・相手やその両親の悪口を言わない
・毎日楽しくすごして子どもに心配をかけない
・子どもをあてにしたり頼ったりしない
・頼み事があるときは どうしてほしいのか
はっきり伝える
とありました とても勉強になりました。
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2008年02月14日
ぷぷう母さんのチョコット間違えたバレンタイン
バレンタインデーには、毎年ぷぷう兄弟に
従兄妹から チョコレートを頂きます
昨年の話なんですが
ぷぷう母さん 従兄妹から頂いた
バレンタインチョコが
溶けると いけないと思い
少しの間
冷蔵庫に 冷やしておきました
そして 包みを 開けて見ると
ぷぷういち兄ちゃん
「おかん! チョコと 違うで!・・・」
ぷぷうに兄ちゃん
「母ぁちゅうー! パンツや!」
な なんと
冷え冷えの トランクス だったんです
かわいい柄の
今年も カッコイイ? トランクスを
頂きました
ちなみに
大きい箱は
ぷぷういち兄ちゃんの彼女からの
手作りチョコ
箱を開けると ガトーショコラの
あま~い 香りが プ~ンとして
愛情たっぷり うらやましー
ぷぷう母さんも 負け時と ぷぷう父さんに
あげなきゃ 。
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従兄妹から チョコレートを頂きます

昨年の話なんですが
ぷぷう母さん 従兄妹から頂いた
バレンタインチョコが
溶けると いけないと思い
少しの間
冷蔵庫に 冷やしておきました
そして 包みを 開けて見ると
ぷぷういち兄ちゃん
「おかん! チョコと 違うで!・・・」
ぷぷうに兄ちゃん
「母ぁちゅうー! パンツや!」
な なんと
冷え冷えの トランクス だったんです
かわいい柄の
今年も カッコイイ? トランクスを
頂きました
ちなみに
大きい箱は
ぷぷういち兄ちゃんの彼女からの
手作りチョコ
箱を開けると ガトーショコラの
あま~い 香りが プ~ンとして
愛情たっぷり うらやましー
ぷぷう母さんも 負け時と ぷぷう父さんに
あげなきゃ 。
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2008年02月11日
ぷぷう母さんに携帯電話
ぷぷう母さん
ぷぷう父さんと新しい携帯電話に
買い替えに行きました
今までと違って 薄くて軽くて
ボタンでパチッと開く携帯です
ぷぷう母さん 帰ってさっそく
使おうと 手で開けていると
ぷぷう父さん
「ボタン 押したら 開くやんか」
ぷぷう母さん やってみると
「ゥォーとっと 」

携帯電話が まるで生き物のように
手の上で飛び跳ねました
ぷぷう父さん
「何してんねん ちゃんと
つかんどかな あかんやんけ
どんくさー 」
使い方が まだまだ
わからない ぷぷう母さん
とりあえずは
待ち受け画面と着信音を
冬ソナに変えました ニヤ ニヤ
(変えてもらいました)
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ぷぷう父さんと新しい携帯電話に
買い替えに行きました
今までと違って 薄くて軽くて
ボタンでパチッと開く携帯です
ぷぷう母さん 帰ってさっそく
使おうと 手で開けていると
ぷぷう父さん
「ボタン 押したら 開くやんか」
ぷぷう母さん やってみると
「ゥォーとっと 」

携帯電話が まるで生き物のように
手の上で飛び跳ねました
ぷぷう父さん
「何してんねん ちゃんと
つかんどかな あかんやんけ
どんくさー 」
使い方が まだまだ
わからない ぷぷう母さん
とりあえずは
待ち受け画面と着信音を
冬ソナに変えました ニヤ ニヤ
(変えてもらいました)
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2008年02月05日
ぷぷう母さんの昔の思い出話
小屋の2階で 探し物をしていて
ランプを 見つけました
懐かしく思い
ほこりを 払っていると
ぷぷうばあさん
「そんなもん まだ あったんかぁ」
ぷぷう母さん
「こわれてるわ
せっかく 火 つけよう思ったのに」
ぷぷうばあさん
「昔は、これ使こうて てんでぇ」
ぷぷう母さん
「小っさい時 掃除するの
きらいやったわ」
ぷぷう母さんの子供の頃は、電気がなく
ランプに火をともすのですが
すぐ すすで 黒くなるのです
いやいや ガラスを磨いていました
でも 磨きあがって火を
つけると 炎が メラメラとあがり
ほんわか とした包み込むような光が
部屋中に広がり
そんな 温かみのある灯かり が好きでした
うん十年も経ち 現代社会の便利なキカイに
囲まれて生きていると
あたたかな心のゆとりのある生活を
忘れてしまっています
なぁんて言っちゃたりして
ランプを出した事により ゆっくり
語りあえて よかった よかった

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ランプを 見つけました
懐かしく思い
ほこりを 払っていると
ぷぷうばあさん
「そんなもん まだ あったんかぁ」
ぷぷう母さん
「こわれてるわ
せっかく 火 つけよう思ったのに」
ぷぷうばあさん
「昔は、これ使こうて てんでぇ」
ぷぷう母さん
「小っさい時 掃除するの
きらいやったわ」
ぷぷう母さんの子供の頃は、電気がなく
ランプに火をともすのですが
すぐ すすで 黒くなるのです
いやいや ガラスを磨いていました
でも 磨きあがって火を

つけると 炎が メラメラとあがり

ほんわか とした包み込むような光が

部屋中に広がり
そんな 温かみのある灯かり が好きでした
うん十年も経ち 現代社会の便利なキカイに
囲まれて生きていると
あたたかな心のゆとりのある生活を
忘れてしまっています
なぁんて言っちゃたりして
ランプを出した事により ゆっくり
語りあえて よかった よかった
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